top of page



安全で安心できる都会のオアシスを目指して
瓦版速報
記事一覧


今度は越境台風!
ハワイの近海から西進してくるハリケーンNOLOが10月5日(月)頃に180度経線(日付変更線)を越えて、気象庁の監視する「台風」になる可能性が高まっています。 このような越境台風は2023年台風8号(ドーラ)以来で、3年ぶりとなりそうです。 次に台風が発生すると28番目ですので、他に新たな台風の発生がなければこのハリケーンが「台風28号(ノロ)」と呼ばれることになる見込みです。
2 時間前


銀杏の季節です!祖父江の銀杏は大粒で最高です
値段はチョット高いですが(2500~3500円程度)、皮をむき冷凍すれは半年ほど美味しい銀杏を味わえます。4種類の銀杏を祖父江では栽培しているようですが、粒の大きさを見たらビックリ、藤九郎・久寿・金兵衛・栄神などが主に栽培されています。 とにかく大きい、炊き込みご飯や茶わん蒸しなどに入れると目立ちます!! R155の一色下方の交差点にあるJA愛知西直販広場で購入できます。 海産物や生鮮食料品、花や苗などあり楽しむことができます。 祖父江ぎんなんとは|祖父江ぎんなん 祖父江ぎんなんパーク - 稲沢市観光協会公式ウェブサイト
3 時間前


落とし穴! 市販薬も医療費控除の対象になります
1年間に支払った医療費が10万円を超えた場合、その超過分を所得控除として申告できる制度で上限は200万円です。 風邪薬・胃腸薬・頭痛薬など“治療目的”で購入した医薬品(第1〜3類医薬品)は医療費控除の対象になります。 サプリ・栄養ドリンク・医薬部外品・予防目的の購入は対象外です。 塵も積もれば・・・です。 頑張って、確定申告をしましょう。 医療費控除の明細書|国税庁
24 時間前


ビックリ! スガキヤがドムドムバーガーを買収
今日(10/2)、老舗ラーメンチェーン店のスガキヤが旧ダイエーの中にあったドムドムバーガーを子会社化しました。飲食店業界の生き残りをかけた勝負にでたのか?! 関東進出と出店しているフードコートで共有するメリットも・・・ ラーメン店「スガキヤ」、ドムドムを買収 関東出店も見据え連携強化 - 日本経済新聞
2 日前


9/30「肉の杉本」が閉店(御園座西)
半世紀前には仲ノ町公園の東側(サンエースのあった場所)に「御園市場」がありました。 当時、御園市場で肉屋さんは「杉本」さん、パン屋さんは敷島パンの「かのう」さんと記憶しています。 いつも、肉料理となれば、きっと杉本さんのお肉を食していたと思います。肉専門の店舗が閉店、2階のレストランも3年前に閉店、メチャクチャ寂しく思います。 老舗が閉店すると寂しく感じます。これも時代の流れなのかな?
2 日前


名古屋市上下水道料金は昨年10月からの検針分から値上げ実施
『名古屋市の上下水道事業は、110年以上にわたり市民生活や社会経済活動を支えてまいりました。 これからも重要なライフラインとして、引き続き日々の点検・調査・適切な修繕に余念なく努めるとともに、計画的な施設の改築・更新などを行い、市民の皆さまを支える強靱な上下水道施設であり続ける必要があります。 将来にわたって安心・安全で安定した上下水道サービスを提供するためには、持続可能な財政基盤の構築が不可欠であり、この度料金改定を実施させていただくこととなりました。』とコメント
3 日前


また台風27号発生! 天気予報に注視してください
次から次と台風が発生、関東はじめ全国に大雨の被害が継続して発生、生活や食物の生産に甚大な被害や影響が出ています。次は27号、繰り返される被害をいかに少なくするか早期対応のシュミレーションをしておきましょう。 気象庁の数値シミュレーションのひとつでは、10月上旬に台風26号とは別の「渦」が日本の南を北上し、7日(水)から8日(木)にかけて本州付近にも雨域が広がると予測されています。 台風の卵です。気象庁では10月上旬後半に影響が出るのではと予報を出しています。
4 日前


これ本当?約8億円余り相当の暗号資産をだまし取られる被害
芦屋市で60代の男性が約8億2600万円相当の暗号資産をだまし取られる被害がありました。 芦屋市に住む男性(65)の携帯電話に警察官を名乗る男から「あなたの金融機関の口座に合計2億数千万円の振り込みがあり、19人の被害者から訴えを起こされている」などと嘘の電話があり詐欺に遭いました。 警察から電話で貴方の口座が・・・なんて絶対に電話をしません! 信じられない金額です。過去、最高額の詐欺事件では!
4 日前


栄一丁目 10/26(月) 秋の防犯・交通安全パトロールを実施します。皆さんのご参加をお願いします!
キッズクラブ、清掃の会など、お子さんやお孫さんの居られるご家庭はご協力をお願いします。
4 日前


修繕工事巡り42社の談合認定
公正取引委員会は28日、関東地方のマンション大規模修繕工事を巡る談合で、「リノシスコーポレーション」(大阪市)と「翔設計」(東京都渋谷区)の設計コンサルタント会社2社と、工事会社40社の独禁法違反(不当な取引制限)を認定し、うち37社に計約16億円の課徴金納付を命じた。 公取委は、各社が遅くとも2021年秋から昨年3月までの間、マンション計171カ所の修繕工事で、事前に受注予定業者を決めるなどの談合を行ったと認定した。それぞれの受注額は1億~10億円程度で、総額は約310億円に上った。受注業者は、受注額の約5%を「情報料」などとして設計コンサルに支払っていた。 受注予定業者は、業者の公募や見積もり合わせをする前に決定。設計コンサルは、管理組合が希望する工事価格などの非公開情報を工事会社側と事前に共有し、受注予定の会社が選ばれるように誘導していた。 東海地方でもコンサルト会社に公取が調査中のようです。更に当時案が拡大するのでは?! 大型マンション等で修繕を計画されている場合、管理会社だけでなく建設した会社など声を掛け現場を見て修繕の有無を管理組合員
6 日前
アーカイブ
bottom of page
